

母の言葉で大笑いしたこと―親切な気持ちとやる気
日曜日、母がちょっとしたことでコケたらしく、鎖骨の辺りを打って、痛い、ということで、月曜日にゴミ当番の後片付けを終わってから、一番で言ったつもりが、指導の時間までに間に合わなかったので、引き返してきた。様子を見るとのことだったのだけれど、それなら、と今日朝一番に朝の6時前に...


体力について
先程から生徒と、体力の話になっていて、私は体力があるらしく、かなり驚異的ならしい。 完徹を何日しても大丈夫だし、夜中に車を走らせることも、びっくりしているらしい。 私も中学、高校時代は、もっと体力がほしかった。 周りが体力があるように思えて、羨ましくてならなかった。...


仕事というもの。
先日、生徒から なんで教師になろうと思ったんですか? と率直に聞かれた。 何となく、大変な仕事なのに・・・、という感じだった。 それは塾の講師の方ではなくて、いわゆる学校教育での教員、という意味だった。 そしたら、先輩が、天職よ! と評して帰って行った。...


大学受験指導について思うこと
こういうのを上方修正と言うのだろうか・・・? チェリーのみんなは、大学受験組も高校受験組も志望校を替えてしまわれた。 誰に?私に。 まあ、今だったら何でも言える、とばかりに生徒たちは、頑張っている。 ただ、新高1生だけは、青春するのに忙しそうで、あんまり勉強、勉強と言っても...










































