

お嬢様と私・・・。
今日は、母の慢性痛み外来の日。 午前中、片付けるだけ片付けて、ストックヤードに持ち込めるものはすべて捨てて、夏らしいしつらえにしようと試みる。 今頃。そう今頃。 正直に言うと、リビングのラグは、夏用に替えていないし、それなりに夏のために用意するものも、まだ完璧ではない。...


我らが誇る、国吉のりんご、だけではなく、今度は桃!!ー桃の買い出しに下見に行った私・・・。(笑)
ちょっと私が触ってしまったので、変な入れ方になっていますが、触るのもドキドキの可愛い桃。 実に愛らしい果物です。 実は、フェイスブックで、フェルメールの、『真珠の首飾りの少女』の格好をした、男性がいらして、私がこのユーモアを見逃すわけもなく、それに大好きな国吉リンゴと関わっ...


今度こそ、本当に自分との付き合い方について
経営者失格、ビジネス嫌い・・・、拒否ってる、とか言いながら、事業をしている自覚はあるので、まずは自分の機嫌を取ることには努めている。 まずは、誰かについて嫌な気分になったとき、私は、自分の考え方を変えて、これは○○を学んでいるということか・・・?とか、あるいは、この人との出...


朝活上市に登場します!ー準備しなくちゃ!
哲学カフェに参加させていただいている関係で、朝活上市さんに参加させていただいたりしているのですが、次回8月は、2回目の進行役になります。 私がお話させていただきます。 今は教師として、大勢の前でお話させていただく機会が減り、時折大講義をしたいなあ、という誘惑にかられますし、...


魚を捌いて嬉しい私。
スーパーに着いて行く用事があり、とてもそういう買い物をすることはないだろう・・・、と思っていたけれど、当然のように鮮魚売り場に行ってしまった。 ありました!ありました! キットキトの魚たち・・・。 やめておこう・・・、と思うのに、つい買いたくなって、入れる袋がなかったので、...


ひさかたの光のどけき春の日にしずこころなく花の散るらむー紀友則の歌
なぜこの歌が突然心を占めたのか? それは、人への思いを思ったからだと思う。 『土佐日記』の作者であり、『古今集』の仮名序を書き、その選者でもあった紀貫之が、従弟であり、共に『古今集』を編んだ友則をなくして、非常につらかったという。...


稲盛和夫『考え方』
生きることに迷ったとき、読むのは、フランクルか稲盛和夫さんの本である。 稲盛さんの本を読むと、いつもこれでいいんだな、とホッとする。 苦難を乗り越えることほど楽しいものはない、という自分の考え方が間違っていないと思う。 私は、平穏な日々が続くと、ちょっと退屈してしまう。...


ちょっと出掛けました。
休暇第一日目。 ちょっと出掛けてきました。 大好きなコーヒー豆を買ってきました。 実は、先日、友人と同じ意見に落ち着いたのですが、高い豆でなくて、○○の豆で私、十分おいしいんだけど・・・。 と言うと、うちもそう。 ということになりました。...


実は好きなんじゃない!?ー森岡毅『USJを劇的に替えた、たった1つの考え方』を読んで。
初めて、アマゾンでkinndle版の書籍を購入しました。 最近、ビジネス関係が、ほとんど気晴らしになって来ていて、読みたい本があり、とてもそこまで手が伸ばせなくなっていたときに、私を捉えて離さない本があったのです。 初めてスマホとパソコンで、紙ではない本を読みました。...


ほうじ茶を入れてもらって、そのお店のコンセプトを理解する。
昨夜は、いつもより一時間早く終わる日だったので、最近、毎日出勤で、ちょっとは休んだら?と言われていたので、まあまあ、ということで、焼き鳥屋さんから温泉という、ちょっと気分転換第二弾に出掛けてきた。 その焼き鳥屋さんは、私が見つけた、素敵な焼鳥屋さんで、それも入ったのは、ある...










































