

仕事の打ち合わせ
今日は、午後一で、ZOOMでの仕事の打ち合わせがあった。 だいたい、誰かからのお電話で、この話はあんまり乗り気ではないな、と思ったときには、すぐにやめよう!と思うのだけれど、電話の話で、ああ、これはうまく伝えてくれそうだな、と思ったときには、そのお話に乗ってみる。...


とつおいつ考えている、と書いてみて、「取りつ置きつ」から。
よく、とつおいつ・・・、という表現をするけれど、書こうとして、平仮名で書くことがためらわれて、でも、副詞だから平仮名でいいわけだし、むしろ副詞は漢字で書いてはいけない、と注意されたことのある世代なので、それはいいけれど、語源的に、漢字ではどう書くのだろう・・・?と思って調べ...


気を遣う私・・・。開校時を思い出す。(笑)
最近、ちょっと新しい関係の人と出会うことが多く、なぜか私の心はドッタンバッタン。 そして、2~3日したらケロッとしている。 この感じ、前にも感じたことがあったな、と思い返してみると、開校時である。 ホワイトボードとデスクと椅子と教材があれば授業できると思って来たけれど、それ...


ちょっとした余裕
仕事をしていても、勉強していても、カンカンになることはある。 だって、必死になるから。 誰だって、結果に向かって進んでいるから。 そんな時、ちょっと、今の事態を客観視する目を盛ると、ハハッと笑えることがある。 この必死な状態を人が見たら面白くないかな・・・、と思うとおかしい...


難解な勉強がしたい私・・・。ー徳性との関係性。
させ 私はどうも、生活と勉強と仕事のバランスがうまく行かないと、おもしろくないようである。 要するに、どこかに私の中に配分があるのだろう。 最近は中間考査対策はあるものの、生活に偏って、日常生活的なことを満喫していた。 お洗濯、お料理、お掃除、そちらの方で楽しいことをあれこ...


自分の勉強
最近、自分自身の勉強があまりできていない。 ほかの用事ができて、先日もTOEICを受験しそびれた。 ちょっとそろそろ精神へ栄養を与えなければならなさそうである。 古典文学でもいい。 哲学でもいい。 何か読みたい。 英語でもいいから。...


花咲く5月
今日、金沢への行き帰り、山々の緑に水田の水面が冴え、そして美しく花が咲きこぼれていた。 野山の花々の美しさ。 美しく花を咲かせるには、その時だけ咲けばいいというものではない。 むしろ、その花開くまでの時間の充実が花を開かせる。...


家事をするための動線を考える
静養のために滞在している母は、少しでも私を手伝おうと、キッチンや収納を使い勝手良くするようにあれこれアイディアを出してくれる。 一緒に見にに行きたいと思っていたけれど、なかなか時間が取れないので、今日、アマゾンで、収納のためのあれこれを注文した。...


動き出すとき・・・。
なんだかいろんなことが動き出すときの感じが、私にはわかる。 ああ、次に行く時だな、というときには、急激にいろんなことが変わり出すし、人間関係も一気に変わる。 昨日、新入塾の生徒さんが決まって、ああ、また今年の受験をお付き合いするのだなあ・・・、と思っている。...


それぞれの生活
家族だからと言って、過干渉気味に、誰かの心に立ち入ったり、踏み込んだりしてはいけないと思う。 それぞれに社会と関わって、でも、ときに安らぎとしての、そして、基盤としての家族があるというのはいい。 幼稚園に子どもを通わせているとき、あるいは小学生の時、特に娘が心配で、ついつい...










































